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■独断と偏見に基づいたリンク集を構想しています。
最初はブログサイトにカテゴリーとしてつけていたのですが、複数のブログを立ち上げていると自分自身整理が付かなくなってきました。
そこでブログの連結という構想を思い出し、とっかかって見ようと考えたのです。
スロー、スローでガンバルゾー。。。(笑
■独断と偏見に基づいたリンク集を構想しています。
最初はブログサイトにカテゴリーとしてつけていたのですが、複数のブログを立ち上げていると自分自身整理が付かなくなってきました。
そこでブログの連結という構想を思い出し、とっかかって見ようと考えたのです。
スロー、スローでガンバルゾー。。。(笑
こんにちは。ここは紙屋研究所という漫画評や書評をしているサイトの一部です。紙屋研究所の管理人であるぼくが描いた有事法制についての漫画や、それによせられた批判、そのかたがたとの対話を載せています。あわせて、ぼくがこれまでメーリングリストやリアル生活のなかでしてきた平和への発言・活動をのせました。 こんご、戦争と平和をめぐる基本的・初歩的なことを、わかりやすくするページをふやしていきたいと考えています。
■戦争と平和を考える、様々な考え方、意見を述べ合う、大切なことです。罵りあい、誹謗中傷からは、生産的な未来は見えてきません。
「愛のエロテロリスト」ことインリン嬢、彼女の政治的な発言、本当に立派だと思います。
一度覗いてみてください。。。。。政治的発言のほうを。
しっかりと見る! そして、できることをやる!
by kobo1947
※私と同い年の方です。団塊の世代。。。。。できないことは???ヤル。
リンク切れを修正しているのですが、これは大変な作業になります。
なんかいい方法は無いものでしょうかね。(-_-;)
きくちゆみさんのサイトから辿ってみつけました。
もし日本人と同じ生活を世界中の人がしたら、地球の資源は3ヶ月しかもたないそうです。地球規模の公正を実現するためには、先進国の人間は資源の消費を今の1/10に抑えなければならないと言われています。そんなことは不可能、夢物語だと思考停止する前に、ガンジーの言葉に耳を傾けて見ませんか。
「反論を寄せてくださった方との対話」というページがあります。対話形式で自らの意見を述べておられます。
憲法守れの声を大きくするためにも、改憲的立場の意見、護憲的立場の意見を交し合うことが必要です。お互いに排除しあう論争では、結局巨大な権力に利用され巻き込まれて仕舞うことになるのではないでしょうか。
管理人は「にっしー」さん。東大阪市に在住だそうです。更新記録を見ると。。。。。。
唯物論哲学のサイトってあまり見かけないんじゃ?<知らないだけ!!!>
団塊の世代にとっては懐かしいかも。。。。
最近、本当に哲学が語られなくなりました。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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ウィキペディアでこんな事件が起きている。
http://www.j-cast.com/2006/10/14003373.html
しかし、この山谷えり子氏の政治的信念って何なのだろう?
所属党派 民社党→民主党→保守新党→自由民主党(清和政策研究会)
そして、現在の役職
安倍内閣---内閣総理大臣補佐官(教育再生担当)
山谷えり子WEBサイト
信じられますか?!
インターネット人口普及率(2005年)、香川県が全国トップ。
普及率グラフ※上記サイトより
信じ難いデータ。
1位---香川---71.7%
2位---東京---62.2%
3位---神奈川-59.7%
だそうです。資料は総務省「平成17年版情報通信白書」、とあります。
もちろんPCだけではなく、携帯も含めたデータだそうですが。。。
香川県はIT先進県か???それにしても・・・・
いじめと現代社会――「暴力と憎悪」から「自由ときずな」への著者、内藤朝雄氏のサイト
二種類の国家観 ←【いじめと現代社会】
今度の参議院選と衆議院選で右派が勝ったら、日本は決定的な歴史の臨界点を通り越して、不可逆的な変化を起こしてしまう。今度の選挙の争点は「右派にNO!」でなければならない。わたしは、この破局から日本を守るためのメッセージを『いじめと現代社会』(双風舎)で世に発した。
で、二種類の国家観とは(2007-05-12 明仁さんとともに、右派にNO!)
「国家を、一人一人の人間の共存と福祉のための公共財である機械装置(からくりしかけ)と考えるもの」
「国家を一人一人の人間の生命を超えた、より高次の崇高なる集合的生命とする国家観」
ここでなぜか天皇が出てくる。天皇の責任論にも触れています。
個人で製作されているそうです。こういう情報もインターネットあればこそでしょうね。
製作者紹介ページを見て驚きました。若い!何か、学術的な動機なのでしょうか。
別館(編成資料室)には鉄道編成関係の資料が置かれています。
---引用---
●『JanJan』の経営形態1-『JanJan』の性格はNPO型市民メディアです。
ただしNPO法人は設立等に認証機関として政府が関与する余地があり、独立性を保つため、経営はNPO型株式会社『日本インターネット新聞(JIN)社』があたります。
2-『JanJan』の運営は次の委員会が担当します。
・編集委員会 『JanJan』の編集に関すること
・記者委員会 市民記者の募集、研修に関すること
・アドバイザー委員会 アドバイザー会議に関すること
・サポーター委員会 サポーターの募集に関すること
3-『JanJan』の運営経費は、出資金、協賛金、広告収入で賄います。●会社概要
会社名 日本インターネット新聞株式会社
英文表記 Japan Internet News Co.,Ltd.
資本金 1億5120万円
設 立 2002年7月9日
役 員 代表取締役 竹内 謙(前鎌倉市長)
取締役 野澤 宏(富士ソフト株式会社会長)
取締役 岩見隆夫(政治ジャーナリスト)
取締役 山本千晶(日本インターネット新聞社)
監査役 斎藤昌二(元三菱化学顧問)
顧 問 堀田 力(さわやか福祉財団理事長)
政治・経済・文化など各種の情報が掲載されています。
高遠菜穂子さんの記事を検索して見つけました。【記事はこちら】
「文章や写真、映像を通して、アジア、そして世界の様々な問題を伝えていこうとするジャーナリストの集団」だそうです。日常接しているマスコミとは違った角度、現場からの情報が見えるのでは。。。。
ただひとつ共通点をあげれば、私たちのおもな関心が歴史の闇に流されていく声なき声に耳を傾け、埋もれていく事実と人間の精神に光を当てることに向けられていることです。それは人間をたんなる対象として路傍の石のように打ち捨ててしまう社会への、私たちなりの意思表示でもあります。
私たちはアジアの人々から学び、そして勇気づけられる体験を通じて、インディペンデントなジャーナリズムの極北に立つ意志を固めようとしています。アジアプレスは独立系ジャーナリズムの潮流を形成しながら、メディア変革を主体的に担っていく決意です。
■素人の乱とは、インターネットラジオとリサイクルショップと古着屋と呑み屋とカフェときまぐれ定食屋の名前です。店舗は東京は中央線沿線、高円寺にあります。
■ブログ:不定期高円寺ケンタ前にてopenの完全無料サロン。素人の乱2号店山下陽光日記
田舎から街へ行った若者は、街で活動している。
若者のいなくなった田舎は、高齢化して寂れてくる。
統計をとるためのデータ置き場です。 見落とし/間違いは、教えて下さい。
県別に分類されています。ただ、情報の出自は判りません。
内容を読むとマスコミの報道のような気がします。
こんな記事があります。
し尿処理施設の有毒ガス流出で、被害女性に4330万円支払い/香川
「防衛稚拙庁」というカテゴリーがあります。
いやー、宮崎あおいさん、ご結婚おめでとうございます。ということでお相手の高岡蒼甫さんのことを調べてみたのです。そしたら。。。。。なんと、なんと。。。。
彼は映画『パッチギ!』に出演していたそうな。そして昨年、高岡さんが韓国訪問の際に、「韓国を擁護する発言」と「国内の韓国バッシング」に対して批判的発言をしたことから、「騒動」が巻き起ったらしい。彼は間違ったことを言っていないのだが。。。。
---引用---
このページでは、主要省庁 (総務省、経済産業省、文部科学省等) ウェブサイトにおける報道発表情報のうち、主要な情報をピックアップさせていただいています。
公共機関 : 主要省庁報道発表情報
「情報の活用とは、情報そのものより、むしろそれを使う者の意思や態度の問題」といわれています。
このリンク集、私にとっては価値があります。
といいつつ、リンクの設定を忘れるところでした。
ケネディスクールからのメッセージ ケネディスクールへのメッセージ
地方ではたらく公務員のブログ
公務員叩きに物申す!-現職公務員の妄言
ある地方公務員電算担当のナヤミ
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年金問題では一般職員にまで賞与返上が求められている。職員が職責を果たしていなかったから、今回の問題が起きていたのだろうか。
年金管理電算システムをめぐる巨額の随意契約、天下り、問題は現場の職員の問題ではない。しかし、国民もそのことは知っている。だが、怒りの矛先を向けるべき相手が明らかにならない現実では、やはり現場の職員に向かってしまう。
やり切れない現職公務員の怨嗟の声が満ち満ちている。
戦争を知らない世代。
戦争の悲惨さを理解しようとしない人たち。
戦闘を商売にする人たち。
戦争ができる国を造ろうとする人たち。
中国や韓国だけでなく、アメリカからも非難される国。
『誇りある国』とは歴史を捻じ曲げる国なのか。
「侵略」という言葉を消し、
「従軍慰安婦」という言葉を消し、
「集団自決」という言葉さえ消そうとする。
歴史を捻じ曲げ、教育を政治目的に利用しようとし、世界から批判を浴び。
また歴史の同じ場所へ、国民を引きずり込もうとする。
記憶を消してはいけない。彼らの前に、記憶を引きずり出そう。
朝鮮、ベトナム、アフガン、イラク、ユーゴスラビア、広島、長崎。。。。
きりのない戦争と失われた命。
戦力を放棄し、交戦しないこと、それこそが平和を願う人々の最後のよりどころ。
平和ボケ、いけませんか。理想、いけませんか。
■沖縄戦の記憶■決して、忘れない。←クリック

センセーショナルで強烈なタイトル。エッ。一体何事かと覗いてみました。
【記事はこちら】
東村山市民新聞のサイト
読んでみると、ある市議会議員の経歴をめぐるバトルでした。今年の選挙で当選した議員が3月末まで出版社に勤務し、性風俗のライターをしていたことが問題になっているようです。経歴書に出版社勤務と記載したことが経歴詐称だと問題にしています。
市議会での辞職勧告を求める請願が出されての騒動。場所は東京都東村山市。
当の市議も自分のブログで反論しています。
好きになろうよ!東村山
結果は不採択になったようですが。
議員側に立った発言もあります。これもブログです。東村山問題の現在
こんなサイトも立ち上がっています。「職業差別を許しません」
こちらには毎日新聞の報道記事もあり、事態を批判的に論評しています。
「事象の地平線」
文章というものは怖いですね。やはり、書き手の人間性も表れるのでしょうか?
感情的というか、ヒステリックな表現は読む人に悪い印象を与えます。
他者を批判していると自らの立ち位置を見失いかねない。
ブログを使用した中学校のサイトです。
はじめて見ました。
時間軸が重要な学校関係のサイトは、ブログの方が運営的にも利便性が良いのではないだろうか。運用面からの間便性、記事投稿の簡単さなど適していると思う。

---引用---ブログ名
未来の小林多喜二
ブログ紹介
21世紀に小林多喜二がふたたび注目され、大きくよみがえりました。その「火」を継ぐために2006年5月1日、ブログ名を「未来の小林多喜二」に変更しました。「コミュニケーションの広場」になればとの願いを、多くの仲間が共有しています。そんな力強さを感じる毎日です。多喜二を通じて未来を語る、そんな広場へと発展していることに喜びを感じています。みなさんからのコメントをお待ちしています。---引用終り---
こちらが一番最初の記事でしょうか。カウンターが【29】になっています。
http://f-mirai.at.webry.info/200504/article_1.html
維新の巨人を産み出した土佐の高知・清流/四万十川の畔から「平和と民主主義を守り、発展させる」声を発信いたします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・! …一滴の雨粒を集めて大河となす…
プロフィールには
simanto114は被爆二世として悩み、苦しんだ過去から「国民の 国民による 国民のための政治」をスタンスとして、平和を願うコメントを発信していきます。
実は当方へのリンクを貼って頂いていたものの気付くのが遅くなってしまいました。申し訳ありません、simanto114様。改めてご紹介を。。。。